2020年06月29日

《スサノオ》と《クニトコタチ》が動き出したコロナ現象

我々がいるこの宇宙は巨大な量子コンピュータの一部である。そして5次元の住人は退屈しのぎにコンピュータゲームを始めた。そのひとつに、『スサノオ》というゲームがある。

地球という惑星が危機的状況になると、《スサノオ》が現れてその危機を脱出するというストーリー。


「虫食い文書」の解読に成功した者が、このゲームの主人公である。

この《スサノオ》ゲームもいよいよ最終章を迎えようとしている。

果たしてこのゲームは見事にクリアされるのであろうか...? 

課題は山積みだ。

太陽光発電、波動医療、食料問題、

太陽光によるごみ焼却等々


果たして加速度的に突き進んでいる地球生態系の破壊は食い止められるのだろうか?!


今回のコロナ騒動で面白いのは

1・コロナが嗅覚に異常をもたらすこと

2・コロナの名前 5・6・7

3・世界(地球レベル)に拡散したこと

この嗅覚と密接な関係にある神が、

「スサノオ」と「クニトコタチ」です。「天の岩戸」が開いた証かと思います。  


現に私は「天の岩戸が開き」と

「クニトコタチ」の原理を解明して

治療に応用しています。

 

《スサノオ》と《クニトコタチ》が動き出した象(カタチ)が、コロナの出現です。

 

この度の「コロナ騒動」によって、

世界は二極に分かれると思います。

富の一部独占と、経済のゼロ化です。経済はゼロに向かって進歩発展していきます。


例えば、計算機です。開発当時は装置そのものがデカくて高価でしたが、今では百円ショップで売られています。しかも、手のひらサイズです。その潮流に乗っているのが、高品質で低価格のユニクロです。

今の貨幣経済は虚構です。実体経済とお金が乖離しています。いつかは破たんします。


今がその時です!

コロナの陰謀説を声高に叫ぶよりも

この機を逸することなく


「5・6・7の世」


実現に向かって一瀉千里に突き進むことが大事だと思います。批判からは何も生まれません。

 

みかどクリニック 三角大慈(taiji misumi)より。


三角大慈が新たなゲートを開く 〈木内鶴彦が見てきた地球人の未来〉 超拡張バージョン編 A 講師:三角大慈&木内鶴彦 8/16 

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三角大慈

昭和52年山口大学医学部卒。学生時代より生命不在の現代医学に矛盾を感じ、真の医療の樹立を目指す。1981年に「天然医学」主宰。40年の歳月をかけて音による癒し・NAM療法を確立、2007年に心音装置(mama heartone932)を開発。現在、福岡にて「みかどクリニック」を開設。

posted by pengiin at 15:00| 東京 ☁| Comment(0) | 叡知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする